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【部位別に解説】宅トレに使えるおすすめの筋トレ器具17選!失敗しない選び方とは?

2021/08/30
  • トレーニング

宅トレグッズってどんなものがあるの?
腹筋や下半身など、部位別におすすめグッズを知りたい!
宅トレグッズを選ぶ際のポイントを知りたい!

など、お悩みをかかえていませんか?

「筋トレの効果を高めたい」「筋トレのバリエーションを増やしたい」と考え、宅トレグッズを買おうか迷っている方もいるかもしれません。しかし、さまざまな商品が販売されているため、どのグッズを選べばよいのか分からない方も多いのではないでしょうか?

そこでこの記事では、ジムトレーナーがおすすめの宅トレグッズを、部位ごとに厳選して紹介します。

  • 腹筋を鍛える
  • 下半身・足を鍛える
  • 上半身を鍛える
  • さまざまな使い方ができる

これから紹介する宅トレグッズを使えば、自宅でも筋トレの効果を高められます。

失敗しない宅トレグッズの選び方も解説するので、ぜひ最後までご覧ください。

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腹筋を鍛えるのにおすすめの宅トレグッズ6選

腹筋を鍛えるのにおすすめの器具は、以下の6つです。

  1. 腹筋ローラー
  2. バランスボール
  3. バランスディスク
  4. EMSパッド
  5. シットアップベンチ
  6. EMSベルト

それぞれの器具の特徴などを解説します。ポッコリお腹が気になっている方は、ぜひ参考にしてみてください。

1.腹筋ローラー

腹筋ローラーは、車輪に取っ手が付いたような形の筋トレ器具です。省スペースでできるため、家でのトレーニングにぴったり。

腹筋ローラーは、主に腹直筋を鍛えるのに効果的です。腹筋だけでなく、上腕二頭筋や大胸筋など、全身の筋肉にも負荷をかけられます。ある程度、高負荷のトレーニングを行える点がメリットです。

初心者が腹筋ローラーを選ぶ際には、ローラーが大きく安定性が高いものがおすすめです。

直径20㎝以上の商品を目安に選択すると、初めて使う方でも安心してトレーニングを行えます。

なお、腹筋ローラーの選び方については「腹筋ローラーは毎日10回だけでも効果あり!筋トレの効率を高める方法8選と製品の選び方を紹介」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

腹筋ローラーは毎日10回だけでも効果あり!筋トレの効率を高める方法8選と製品の選び方を紹介

2.バランスボール

バランスボールは、骨盤周りや体幹を鍛えられる器具です。座っているだけでトレーニングができるため、テレビを見たりデスクワークをしたりしながらでも体を鍛えられます。

バランスボールは、身長に合わせたサイズを選びましょう。座った際に、膝が90度になるくらいの大きさが好ましいです。

身長と適正サイズの目安は、以下の通りです。

身長バランスボールのサイズ
150~170cm55cm、65cm
170~180cm65cm、75cm
180cm以上75㎝、85cm

最近では、カバー付きでインテリアに馴染むバランスボールも販売されています。

3.バランスディスク

バランスディスクとは、円盤型のバランスボールで、インナーマッスルを鍛えるのに効果的です。

バランスディスクは、バランスボールよりサイズが小さく、自宅に置きやすいのがメリット。使わないときは、簡単に収納しておける点も魅力です。

バランスディスクはバランスボールのように座って使うだけでなく、腕立て伏せやスクワットの際に、下に敷いて活用できます。

トレーニングのバリエーションを広げるのにも役立つ筋トレ器具です。

なお、バランスディスクは体重をかけて使用するグッズです。そのため、体重の2倍程度の重さに耐えられる商品を選びましょう。

4.EMSパッド

EMSパッドとは、電気の力で筋肉に刺激を与えるトレーニング器具です。お腹に貼り付けて使用します。貼るだけで良いため、家事や仕事をしながらでも腹筋を鍛えられます。

EMSパッドを選ぶ際には、電気の強さや刺激の種類を選べるかどうかを確認しましょう。

強度を細かく変えられる商品であれば、自分に合った負荷で筋肉を鍛えられます。

EMSパッドのジェルは消耗品なので、定期的に買い換える必要があります。ランニングコストがどれだけかかるのかを考えて、購入する商品を選ぶのもおすすめです。

5.シットアップベンチ

シットアップベンチとは、腹筋や背筋を鍛える宅トレグッズです。シットアップベンチには足を固定するバーがあります。使うときは、ベンチに座り足を固定して腹筋をするだけです。

足を固定できる分、器具なしで腹筋をするよりも高い負荷をかけられます。

シットアップベンチには、角度調節ができたりハンドルがついていたりするものもあるので、用途に合わせて選びましょう。

6.EMSベルト

EMSベルトは、ベルトの内側にEMSパッドが搭載されており、電気刺激を与えられる宅トレグッズです。ベルトで固定するため、腹筋をしている途中に外れる心配はありません。

腹筋を鍛えるためには腹直筋をカバーできるものを選びましょう。

また、強度が調節できるものであれば、自分に合った刺激を与えられるので、痛みを感じなくて済みます。

下半身・足を鍛えるのにおすすめの宅トレグッズ8選

下半身や足を鍛えるのにおすすめの筋トレ器具は、以下の8つです。

  1. レッグスライダー
  2. ステッパー
  3. エアロバイク
  4. ランニングマシン
  5. 内転筋トレーニング器具
  6. ヒップトレーナー
  7. スクワットマシン
  8. スライドボード

各トレーニンググッズについて、特徴や選び方を解説します。

1.レッグスライダー

レッグスライダーは、器具に足を乗せて、スライドして使用する筋トレグッズです。

主に内ももやお尻、インナーマッスルなどを鍛えられます。

初心者が購入する際には、持ち手が付いているレッグスライダーを選びましょう。安定性が高いため、安心してトレーニングを行えます。

レッグスライダーの中には、折り畳み式の商品もあり、コンパクトに収納できます。

2.ステッパー

ステッパーは、その場で足を上下に動かして使うトレーニング器具です。主に、内ももやふくらはぎ、お尻などへアプローチできます。

ステッパーを使えば、ジョギングに近い運動ができます。有酸素運動が行えるため、脂肪燃焼効果も期待できるグッズといえるでしょう。

ステッパーの中には、左右に踏み込める商品があります。下半身にひねりが加えられるため、腹斜筋を鍛えたい方におすすめです。

「踏み込んでいる際にバランスを崩しそう」と不安に感じている方は、持ち手が付いているストッパーを選びましょう。

なお、ステッパーを使うメリットやデメリットは「ステッパーは効果絶大?使うメリット・デメリットやおすすめの器具を紹介」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

ステッパーはボディメイク効果あり!使うメリット・デメリットやおすすめの器具を紹介

3.エアロバイク

エアロバイクは、自転車の形をしたトレーニング器具です。

ペダルをこぐだけなので、運動に慣れていない方でも、気軽に行えるのがメリット。有酸素運動を行えるため、脂肪燃焼効果も期待できます。

エアロバイクは、サイズが大きいイメージがありますが、コンパクトなタイプも販売されています。購入する際には、部屋に置く場所があるのかを確認しておきましょう。

なお、エアロバイクは作動音が意外と大きい器具です。マンションやアパートに住んでいる方は、静音設計の商品を選んだり、マットを引いたりするなど工夫してください。

4.ランニングマシン

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ランニングマシンは、ジムにも置かれている有酸素運動の定番器具で、室内でも気軽にランニングを行えます。

ただし、ランニングマシンはサイズが大きいため、ある程度スペースが必要です。購入する際には、長さや幅などを確認しておきましょう。

最近では、折りたたみできるマシンも販売されています。

ランニングマシンを選ぶ際には、ベルトの長さと幅を確認しましょう。走りやすさを考えると、長さが120㎝以上ある商品がおすすめです。

ベルトの幅は、35cm以上のランニングマシンを選んでください。ジョギングくらいのスピードで走る場合は、40cm以上の商品が好ましいです。

なお、ランニングマシンの使い方については「ジムにあるマシンの使い方8選!メリットやコツも徹底解説」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

ジムにあるマシンの使い方8選!メリットやコツも徹底解説

5.内転筋トレーニング器具

内転筋トレーニング器具は、内ももに効果的な筋トレグッズです。太ももで挟み込むようにして使います。

内転筋トレーニング器具の特徴は、座りながら使えること。そのため、デスクワーク中にも気軽に筋トレを行えます。

6.ヒップトレーナー

ヒップトレーナーは、お尻に貼るだけで電気刺激を与えられます。その結果、無意識のうちに筋肉を動かすことになり、ヒップアップ効果が高くなります。

強度やプログラムを細かく調節できるものを選びましょう。

7.スクワットマシン

スクワットマシンとは、正しいフォームでスクワットができる宅トレグッズ。

スクワットは負荷がかかるトレーニングのため、ついついフォームが崩れてしまう方もいるでしょう。

しかし、スクワットマシンを使えば、正しいフォームでスクワットができるようになります。

そのため、お尻や太ももなど下半身により効かせられるのはもちろん、関節への負担も少なくなります。

8.スライドボード

スライドボードとは、ボードの上をスケート選手のように左右に滑る宅トレグッズです。

低い体勢で横に滑るため、下半身や体幹を鍛えられます。

そのため、下半身の筋肉をつけるだけでなく、骨盤のゆがみや姿勢改善効果があります。

なお、スライドボードは長さが長いほど負荷が高くなる宅トレグッズです。初心者は180cm、本格的に筋トレしたい人は230cmの商品を選びましょう。

上半身を鍛えるのにおすすめの宅トレグッズ7選

上半身を鍛えるのにおすすめの器具は、以下の7つです。

  1. ダンベル
  2. プッシュアップバー
  3. 懸垂器具
  4. ケトルベル
  5. ハンドグリップ
  6. アームコントローラー
  7. パワーボール

胸や腕、背中にアプローチをかけたい方は、ぜひチェックしてみてください。

1.ダンベル

ダンベルは、腕や胸を鍛えるのに効果的な筋トレ器具です。活用方法が豊富であり、スクワットする際に負荷をかけるのにも使えます。

ダンベルを初めて使う方には、握りやすいネオプレーン加工のものを選びましょう。

重量の目安は、以下の通りです。

  • 男性:5~20kg
  • 女性:1~15kg

重さを自由に変えられるダンベルもあり、徐々に筋力を付けていきたい方におすすめです。

なお、おすすめのダンベルについては「【トレーナー厳選】ダンベルのおすすめ15選!初心者から上級者向けアイテムまで幅広く紹介」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

【トレーナー厳選】ダンベルのおすすめ15選!初心者から上級者向けアイテムまで幅広く紹介

2.プッシュアップバー

プッシュアップバーは、腕立て伏せをする際に使える筋トレグッズです。

プッシュアップバーを使用すれば、腕立て伏せをする際に手首への負担を軽減できます。床で行うよりも深く腕立て伏せができるため、高い効果も期待できます。

プッシュアップバーを選ぶ際には、安定性の高いものを選びましょう。

底に吸盤が付いていたり、スポンジが付いていたりして、滑りにくくなっている商品を選ぶとよいです。

なお、おすすめのプッシュアップについては「プッシュアップバーのおすすめ7選! 選ぶポイントや効果アップの使い方を解説!」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

プッシュアップバーのおすすめ7選! 選ぶポイントや効果アップの使い方を解説!

3.懸垂マシン

懸垂器具は、上半身を鍛えられる筋トレグッズです。自宅にあれば、気軽に懸垂ができます。

懸垂器具をすることで、主に以下の部位にアプローチをかけられます。

  • 二の腕
  • 胸筋
  • 腹筋
  • 背筋

懸垂器具は、サイズが大きめなので、部屋にある程度のスペースが必要です。購入の際には、高さや幅を確認しておきましょう。

なお、懸垂をするメリットは「チンニングの7つのメリットや効果を解説!上半身を鍛えて目指せマッチョ」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

チンニングの7つのメリットや効果を解説!上半身を鍛えて目指せマッチョ

4.ケトルベル

ケトルベルは、腕や体幹など、上半身をバランス良く鍛えられるトレーニンググッズです。

ケトルベルを使うことで、体が振り回されるような運動を行えます。そのため、インナーマッスルの強化にも効果的です。

ケトルベルを選ぶ際の重量は以下の基準を参考にしてください。

  • 男性:8~12kg
  • 女性:4~6kg

自分のレベルに合った重量を選ぶように、意識しましょう。

なお、おすすめのケトルベルは「プロが厳選】ケトルベルのおすすめ15選!選び方のポイントやトレーニングを紹介」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

【プロが厳選】ケトルベルのおすすめ15選!選び方のポイントやトレーニングを紹介

5.ハンドグリップ

ハンドグリップは、前腕を鍛えるのに効果的なトレーニング器具です。握力アップの効果も期待できます。

ハンドグリップは、サイズの小ささや持ち運びのしやすさがメリットです。なお、負荷が小さいものであれば、100円ショップでも購入できます。

ハンドグリップを選ぶ際には、握りやすさに意識を傾けましょう。主に、ラバーやシリコン素材のものがおすすめです。

6.アームコントローラー

アームコントローラーとは、EMSにより二の腕にアプローチできるトレーニンググッズです。ハンドルを握るだけで使えるので、テレビを見ながらでも筋トレできます。

7.パワーボール

パワーボールとは、リストボールやツイストボールとも呼ばれている宅トレグッズです。

上腕筋や上腕二頭筋など腕周りに負荷をかけられるため、腕の筋力や握力のアップにつながります。

パワーボールには紐がついているものとついていないものがあります。

また、回す際に負荷を変えられるので、怪我のリスクも少ないです。どこでも持ち運べるので、自宅はもちろん外出先でも利用可能です。

さまざまな使い方ができる宅トレグッズ3選

筋トレ器具の中には、さまざまな使い方ができるものもあります。1つ持っておくだけで、トレーニングの幅が広がります。

おすすめなのは、主に以下3つです。

  1. トレーニングベンチ
  2. エクササイズチューブ
  3. ヨガマット

各グッズについて、順番に解説します。

1.トレーニングベンチ

トレーニングベンチは、幅広い筋トレで使用できる器具です。

例えば、ブルガリアンスクワットやダンベルプレスなどを行えます。うまく活用できれば、全身を鍛えられるでしょう。

トレーニングベンチは、体重とトレーニング器具の重さなどを考え、200kg以上のものがおすすめです。

なお、おすすめのトレーニングベンチについては「おすすめのトレーニングベンチ5選!選び方や使うメリットもあわせて解説」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

おすすめのトレーニングベンチ5選!選び方や使うメリットもあわせて解説

2.エクササイズチューブ

エクササイズチューブは、ゴムの伸縮性を活かして、トレーニングに負荷を与えられるグッズです。

両手で引っ張れば、腕や胸を鍛えられます。また、太ももに巻き、足パカをすると内転筋に効果的です。

エクササイズチューブを選ぶ際には、ゴムの強度に着目しましょう。初心者や女性であれば、ソフト・ミディアムタイプがおすすめです。

なお、筋トレにチューブを使うメリットについては「【全身を鍛える】筋トレにはチューブの利用がおすすめ!部位別に8つのトレーニングを紹介」で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

【全身を鍛える】筋トレにはチューブの利用がおすすめ!部位別に8つのトレーニングを紹介

3.ヨガマット

ヨガマットは、硬い床から体を守ってくれる役割があります。ヨガだけでなく、筋トレやストレッチなどにも使えるグッズです。

ヨガマットを選ぶ際には、ある程度厚みがあるものがおすすめ。5~6mm程度あれば、安定してトレーニングを行いやすいです。

【失敗しない】宅トレグッズの選び方4選

宅トレグッズの種類は豊富です。例えば、ダンベルひとつとっても、さまざまな商品が展開されています。

そこでここからは、宅トレグッズを選ぶときのポイントを4つ紹介します。

  1. 価格が高すぎない
  2. 収納しやすいサイズ
  3. 自分の負荷に合う
  4. 機能性に優れている

それぞれのポイントについて、詳しく解説します。

1.価格が高すぎない

トレーニンググッズを購入する際には、価格を確認しましょう。同じ宅トレグッズでも、値段が異なる場合があるためです。

必ずしも高い商品が良いわけではありませんが、安価なものは故障する危険性が高いです。トレーニング中に器具が壊れると、怪我をしてしまうリスクもあります。

宅トレグッズを選ぶ際には、各グッズの値段の相場を把握しておくのがおすすめです。相場に合ったものだと、品質も安心できるでしょう。

2.収納しやすいサイズ

宅トレグッズを選ぶときは、サイズを確認しましょう。なぜなら、宅トレグッズによって、大きさが異なるためです。

例えば、ランニングマシンのサイズは、長さ140cm×幅50cmくらいです。畳1枚くらいの大きさがあり、部屋によっては置けない可能性もあります。

宅トレグッズを購入する際には、自宅に置くスペースがあるのかを確認します。

一人暮らしをしている方は、コンパクトだったり、折り畳みできたりする商品がおすすめです。

3.自分の負荷に合う

宅トレグッズを選ぶときは、自分の負荷に合うものを選びましょう。実は、ダンベルやケトルベルのように、負荷を調節できないグッズもあります。

負荷が軽いあるいは負荷が強すぎるグッズを選んだ場合、筋肉にうまく効かせられなかったり怪我の原因になったりするので注意が必要です。

したがって、負荷を調節できる宅トレグッズを選びましょう。

4.機能性に優れている

宅トレグッズの中には、機能性が高い商品もあります。例えば、プッシュアップバーの滑り止めでは、吸盤タイプと滑り止めタイプがあり、それぞれメリットも異なります。

また、ダイエット目的の方は、幅広い筋肉を鍛えられるグッズを選んだ方がより代謝アップの効果が高まります。

特に長くトレーニングを続ける場合は、価格よりも機能面を重視しましょう。

宅トレグッズを活用してトレーニング効果を高めよう

ダイエットやボディメイク目的などで、筋トレをするなら、より効果が高い方法を選ぶべきです。

ジムに行かずに自宅でトレーニングしたい場合は、負荷をきちんとかけなければ、思ったような効果は得られません。

宅トレグッズを使えば、自宅でもジムと同じように高い負荷をかけながらトレーニングができます。

まずは、鍛えたい部位をもとに宅トレグッズを選びましょう。

とはいえ、正しいフォームで筋トレをするのに効果的な方法は、ジムに行うこと。

パーソナルジムに通えば、トレーナーがフォームの指導や筋トレ器具の使い方をアドバイスしてくれます。

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